2009/5/19 (火)

SSIコマンド覚え書き(概要)

Filed under: ホームページ制作会社の雑談 — Yu-ichi @ 11:41:55

花粉のせいか最近鼻炎気味なYu-ichiです:neko:

SSI(Server Side Include)を利用すると、
1つのファイルの内容を複数のページに表示させることができたり、
そのファイルの最終更新時間やファイルサイズを表示できたりと、今までDWのテンプレート機能や、
Iframeタグで実現していたことがより簡単にできるようになります。:wa-i:

そのSSIを使って出来ることをご紹介したいと思います。:kaomoji6:

まず、SSIを利用するにはWWWサーバーがSSIを許可していることが条件です。:kaomoji4:
サーバーの管理者に問い合わせるか、自社サーバーならApacheの設定を変更します。
またサーバーによって拡張子が「.shtml」でないとSSIが動作しない場合があるので、
.htaccessが使用可能であれば、
——————–
AddType text/x-server-parsed-html .shtml .html
——————

の一行を追記すると、拡張子が「.html」でもSSIが動作するようになります。:cat_5:

下準備が整ったところで、代表的なコマンドを。:hamster_4:

こんなところでしょうか。
もっとも使用頻度が高いものが「include」だと思います。

全部書くと、かなり説明が長くなりそうなので、何回かに分けて書きたいと思います:cat_6:

:onegai::yubiright:  人気ブログランキングへ:yubileft:Deal full movie безблатное порно с малолетними

東京都で不動産業向けサイト作成

ネットインパクトでは、格安なCMSやWordpressを利用したウェブサイトの制作から運営管理も自社で簡単にできるショッピングサイトの構築も行っています。ご相談・お見積りは無料です。お気軽にお問合わせください。

足立区のビジネスブログ構築

ネットインパクトでは、格安なCMSやWordpressを利用したウェブサイトの制作から運営管理も自社で簡単にできるショッピングサイトの構築も行っています。ご相談・お見積りは無料です。お気軽にお問合わせください。

最新のHP制作事例のご紹介

会社案内からサービスや商品の紹介サイト、インターネットを使った通信販売サイト、不動産業向けサイトなど実績豊富です。

コメントはまだありません »

コメントはまだありません。

この投稿へのコメントの RSS フィード。 TrackBack URI

コメントする

Flash制作 フラッシュ作成

ホームページの中に動きを持たせ、訪れた人に強く印象付けるFlash動画を制作しております。あなたのイメージをFlashで表現しませんか。