富士急の戦慄迷宮に挑戦しようとした所、3時間待ちだったので挫折したYu-ichiです
ついに弊社に3人目のiPhoneユーザーが現れました
というわけで、個人的に感じた「iPhoneを買ったらやったほうがいいぞ」ということを
ご紹介したいと思います。
1.保護フィルムを貼る。
とりあえず画面には保護フィルムを貼る派の人間なので貼っていますが、
使用開始2週間で、保護フィルムに傷が目立つようになりました。
つまりそれだけ画面に傷が付くので、気休めでも貼っておくと安心します。
2.ケースを買う。
アンテナ感度の面でもケースは必要といっておりますが、
個人的には持ちやすさの面でゴムまたはシリコン系のケースが必須だと思います。
ケース無しだと手から滑って落としてしまうことが多いのでは?と感じます。
ポケットに入れると取り出しづらくなりますが、我慢してください。
3.電池表示を%にする。
「設定」→「一般」→「使用状況」→「バッテリー残量率」をオンにします。
残量率が%表示になるので、残量が正確にわかり便利です。
4.Skypeアプリを入れる。
Skype同士の通話は無料なので、アプリを入れたiPhone同士またはPCと
いつでも無料で通話ができるようになります。もちろん相手が海外でも!
5.QRコードを読むアプリを入れる。
なんとiPhoneにはカメラが付いているのにQRコードを読むことができません。
そこでQRコードを読むアプリが必要になります。
もちろん無料アプリもありますが、多機能な有料アプリ「サクッと交換」を使っています。
以上、個人的にオススメすることを纏めてみました。
日々たくさんのアプリが誕生していますので、
仕事に、遊びに使えそうなアプリがあればご紹介したいと思います。
近いうちにWordpressのアップグレードネタを投稿しようと考えています。
2.6から3.0へのアップ・・・果たしてうまくいくでしょうか?
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お盆休みなのにバタバタしてて休みという感じがしていないYu-ichiです
さて、iPadを使いこなしている(自称)友人が、
「iPadって便利だけど不便」
と意味不明な発言をしておりました。
理由を聞いてみると、Safariを使ってネットサーフィンをしていると
ウィンドウを複数開いたときに真っ白な画面になったりするということでした。
再起動すると改善されるけど、また暫くすると同じ現象がでているようです。
単純にメモリー不足のような・・・。
(たしか256MBだった気がする)
というわけで、再起動せずにメモリー開放できるようなアプリが無いか
探してみたところこんなアプリを見つけました。
「iMemoryGraph」
メモリーの使用状況を表示するだけでなく、開放までしてくるアプリです。
iPadを持っていないので使用感はわかりませんが、
人柱にしたオススメした友人からは
「無いよりはマシかな?いちいち開放するのがめんどくさいけど。」
と言っておりました。
ヘビーユーザー向けな感じがしますが、同じ様な現象でお困りで
再起動するのがめんどくさいという方は一度試してみてください。
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ついに愛車にカーナビとETCを付けたYu-ichiです
zencartのお問合わせページ(contact_us)は、通常ではSSLページになっていません。
する必要がないだろう・・・ということなのでしょうか?
ですが、お問合わせページをカスタマイズした際に、個人情報を入力する項目などを追加すると
SSL対応させなければいけないケースなどがあるかと思います。
そこで、今回は簡単にSSL対応する方法をご紹介いたします。
使っているテンプレートにもよりますが、だいたいのものでヘッダー右上に表示される部分。
|ホーム|ログイン|カートを見る|お問合わせ|
という並びのところですな。
編集するファイルはこちら。
includes/templates/テンプレート名/common/tpl_header.php
この中にある
|<a href=”<?=zen_href_link(’contact_us’)?>”>
<?php echo HEADER_TITLE_CONTACT_US; ?>
</a>|
を下のように変更します
|<a href=”<?=zen_href_link(’contact_us’, ”, ‘SSL’)?>”>
<?php echo HEADER_TITLE_CONTACT_US; ?>
</a>|
これで、リンクをクリックするとSSLページとして表示するようになります。
他にも、SSLとして表示させたいリンク記述の部分に、上記赤文字の個所を追加してあげると
あら不思議、SSLページとして表示されるようになります。
是非お試しください
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junzyの記事にある「今日はネットインパクト日和です」に思わず心の中でツッコミを入れてしまったYu-ichiです
さて、ようやく我がネットインパクトにもTwitterアカウントができました!
ようやくTwitterデビューです。
SEOのことからホームページ制作の話、どーでもいい話まで(?)つぶやいていく予定ですので
皆様フォローお願い致します
ネットインパクトのつぶやき
また、次世代版のネットインパクトホームページの話もちらほらでてきています。
こちらもお楽しみに!!
あと、私も仕事よりのアカウントを新しく取ったので
こちらもフォローお願いします
Yu-ichiのつぶやき
今回は宣伝っぽくなってしまいましたが、これからも宜しくお願い致します。



ワイパーが快適に動くようになったのに梅雨明けしそうなYu-ichiです
ロールオーバーといえば、画像の上にマウスカーソルを乗せたときに
その画像が変化するものをイメージするかと思います。
以前、このブログでもご紹介しました。
javascriptを使ったロールオーバー
今回ご紹介するのは、画像の上にマウスカーソルを乗せたときに
別の場所にある画像が変化するロールオーバーのやり方です。
こんなイメージ・・・

まずはJavascriptを書きます。
とは言っても、1から書くのはめんどくさいので、以下の記述をコピーして
適当な名前で拡張子をjsとして保存してください。
【javascriptソース】
——————–
function showPic (whichpic) {
if (document.getElementById) {
document.getElementById(’placeholder’).src = whichpic.href;
if (whichpic.title) {
document.getElementById(’desc’).childNodes[0].nodeValue = whichpic.title;
}
else {
document.getElementById(’desc’).childNodes[0].nodeValue = whichpic.childNodes[0].nodeValue;
}
return false;
}
else {
return true;
}
}
——————–
次に、HTML側の作業です。
まずは、先程のjavascriptを呼び出してください。
<head>内にこんな感じで・・・
<script src=”/java/photo.js” type=”text/javascript”></script>
呼び出したら、画像のエリアを作成します。
【HTMLソース(変化させたい画像)】
<img src=”変化前の画像ファイル” id=”placeholder”>
【HTMLソース(マウスを乗せる画像)】
<a href=”表示させたい画像のURL” onclick=”return showPic(this)” onmouseover=”return showPic(this)”>
<img src=”表示するサムネイル画像”>
</a>
これで、マウスカーソルをサムネイルに乗せたときに
id=”placeholder”を記述した部分の画像が変化すると思います。
ちなみに、埼玉県の鶴ヶ島市を中心に不動産の賃貸や売買を行っているアパ・マン住建様のサイトで
スタッフ紹介ページにて実際に使用しております。
このスクリプトをちょっといじれば、マウスを乗せたときに乗せた部分の画像に変化して、
マウスが外れたときに元の画像に戻るようにすることも出来ます。
ちょっとした小技でしたが、いろいろな使い道があるかと思います。
是非、使ってみてください。
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本田の先制ゴールを見届けてから寝たYu-ichiです
主審の名前が「デーモン」さんだったのが気になってます
さて、Wordpressネタで攻めていきますが
カテゴリーで階層を作ったときに、親カテゴリーをクリックすると子の記事まで表示されます。
逆に、子カテゴリーをクリックすると親の記事は表示されません。
当たり前といえば当たり前なのですが・・・。
今回は親カテゴリーをクリックしたときに、親カテゴリーの記事だけ表示され、子の記事が表示されないようにするカスタマイズをご紹介したいと思います。
【
カスタマイズ方法】
利用しているテンプレートの「category.php」をエディタで開きます。
if( have_posts() )という記述を探して、それより前に以下の記述を追加します。
———-
if ( is_category() ) {
$cat = get_query_var( ‘cat’ );
$paged = get_query_var( ‘paged’ );
query_posts( array( ‘category__and’ => array( $cat ), ‘paged’ => $paged ) );
}
———-
これで子の記事を含まないかたちで親カテゴリーを表示することができるはずです。
テストではバッチリでした
これでまた一歩WordpressがCMSとして使えるようになった気がします。
Wordpressもなかなかやりますね
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