ついに実家のテレビが地デジ化されたatsushiです。 ぜんぜん使いこなせてませんけど…
デザインをしていてどうしても浮かばない時とか、新しいデザインをやってみたい!とかそんな時ってあると思いますが、そんな時、Photoshopのカスタムシェイプや、ブラシのプリセットを探しはじめてしまうクセがあるようです。
久しぶりにPhotoshopのブラシを探していたところ結構クオリティーの高いブラシを置いているサイトがあったのでご紹介します。
http://qbrushes.com/
海外のサイトですが、クオリティーの高いブラシが集められています。
単体で見ていくと使ってみたいと思うものがたくさんありますが、実際ホームページのデザインに使えそうなものってなると結構絞られちゃいますね。っていうか使いこなすデザイン力が足りないのかも…
見た目のカッコイイ、キレイなホームページを作ることはこういった部品をうまく組合せることでできそうですが、やっぱり結果のでるホームページを作るには、もっと親しみがあり、問合せや注文したくなるデザインの追求が必要ですね。
ホームページを作成する事もSEOを考えたつくりにすることは当然のことですが、
ホームページは作った後の状態を追跡する事も重要な課題となります。
CGIの中には、アクセスカウンターにアクセス解析機能を持たせたものがあることは
皆様ご承知のことと思います。
その中に、「インプレッション数」や「セッション数」などご存知でしょうか。
いまさらながらとおっしゃる方もおられるかもしれませんが、
インプレッション数とは、
例えば、Aのトップページに昨日のクリック件数 37 昨日のインプレッション件数 134と表示されていたとします。
これは、昨日1日の間に総数で 134回 (テキスト広告、バナー広告等)が色々な人に見られました。
そのうち、総数で 37回 色々な人にクリックされましたという意味です。
また、セッション数とは、
訪問回数を指す数で、一人のユーザーがサイトを訪れた時の回数です。
同一サイトの別ページを何回開いても1セッションとみなされます。
さらに、ユニーク セッション数では、
同じセッションで同じユーザーが同じページを何度表示しても、1回のセッションとして記録されますが、
同じセッションで同じユーザーが異なるページを表示した場合は、異なるページにも1回のセッションが
記録されます。ユニーク セッション数は、ページ別のセッションの数を表します。
ページの内容もいいものを作っていかなければなりませんが、
ユニークセッション数を上げる努力が必要な事も改めて勉強したような気がします。
マジックの種明かし本「人気マジシャンのタネ全部ばらします」という本を買った。
種明かしで掲載されているマジックはどれも簡単なものばかりである。
右手にカードを持ち、空いている左の手で別のカードを隠し持つ手法など
オーソドックスなタネあかしが多い中、専用の小道具が必要なものもあった。
目の錯覚や思い込みを利用したマジックもたくさんあり、読んでいるうちに
「あ~なるほど」と思わせえるものもたくさんありました。
ホームページ作成においても、同じようなことがいえるのかもしれない。
ホームページの集客について、それまでのタネ(既成概念)が通用しない事もある。
新しいタネ(表現や手法)が必要な事もある。
(私の中だけにあるものかもしれないが)
錯覚や思い込みが作る側にもあることを改めて教わった気がする。
普段は、「今日はまだ○○曜日か」なんて思っている日々ですが、
一週間が通り過ぎるのが早かったsinosanです。
ホームページを作成するとき、決ったパターンのページも中にはあります。
無料のブログのように必要な情報を入力して、背景やナビボタンの位置などの
デザインを順を追って選択していき、また、商品の写真や建物の写真をアップロードすれば
一つのサイトが完成するような、簡単なものもあります。
デザインや色合いなど似たようなものになりますね。
安くて簡単で、趣味の仲間を募るサイトなどは、個人で簡単に更新できる、
そんな作り方もいいですよね。
企業向けの受注が多いなかで、デザインと検索エンジン対応を考えた、サイト作成には
毎回、頭を悩ませている私です。
定番化を進めることと、デザインを盛り込む事を進めていく中で、サイト全体のイメージを
崩さないパターン化、そして生産の効率化。
答えはなかなか出てきませんが、すこしづつでも進めていくことを心がけている昨今です。
若いころ、職場の同僚とゴルフを始めようということになり
仕事の帰りに、練習場にせっせと通ったものでした。
(当時は猫も杓子もゴルフゴルフだった)
尾崎のように飛距離を出そうとドライバーをぶんぶん振り回している者。
青木のように低い弾道でピタッと止まるボールを打ちたいとパンチショットを
練習する者、さまざまでした。
思えば、クラブの握り方もわからず、構えもままならない状態でも
ごひいきの選手になりきり、まねをして上手くなっていったように思います。
初めは真似から始まり、オリジナルを作り上げ、一流となる。
そして、今度は真似をされる立場となる。かつての日本がそうであったように、、、
あれから何年たっただろうか、もう一度気力を出して真似することから始めよう。
かつてゴルフを始めたころのように、、、。
Photo Shopと言えば皆さんご承知のプロ仕様の画像編集ソフトですが、
ホームページ作成には、欠かせなツールとなっています。
また、一般ユーザーには、高価・高機能なソフトでもあります。
そのPhoto Shopの編集機能の内、基本的機能のほとんどが使え
さらに、一般ユーザー向けに、アルバムの作成やスライドショーなど作品の作成ができ
写真の管理機能が充実している姉妹品があります。
手頃な価格と充実した編集機能と管理機能、インターフェースはPhoto Shopとは違いますが、
少し慣れれば使い勝手はそれほど変わりません。
その名は、Photo Shop Elements といいます。
間もなく最新版の ver.7 がアドビから発売されます。
はじめての方には、ちょっと荷が重いかもしれませんが、
興味のある方、一度ご覧ください。
アドビ公式ホームページ
http://www.adobe.com/jp/products/photoshopelwin/?promoid=BPBRX

最近では、ノートパソコンをお持ちの方も多いと思いますが、
ノートパソコンは簡単に場所が移動できる為、インターネットは居間で、
書類の作成は書斎でなんて使い方もできますよね。
ノートパソコンでインターネットに接続する時、LANケーブルの取扱には
注意が必要です。
あまり頻繁に抜き差しを重ねると、LANケーブルの爪が折れたりゆるくなってきます。
そのまま使用していると接触不良を起こしたり、パソコン側のコネクタがゆるくなり
新しいLANケーブルに変えても、接続がうまく出来ないことにもなりかねません。
ノートパソコンでLANケーブルを抜き差しする場合は充分注意をしましょう。
最近のノートパソコンはワイド画面が主流ですが、相変わらず上下の大きさは
以前のままです。
ホームページを作成するときでも、一画面に収まる長さ(ページの縦の長さ)を考え
ノートパソコンで見る時でも最初の画面(スクロール前)にどこまで表示されるかを
考えながら作らなくてはなりません。デザインも考えての事になります。
ホームページの作成中に、当初のデザインより大きく外れたデザインをお客様から提示される
場合があります。
費用の範囲内でどこまで対応できるか、SEO対策はどうするのか
その他のページについては影響はないのか、などなど・・
課題が多くでてきます。
ホームページの一部を担当する私にとって技術者側からの視点ばかりでの
作成に没頭してきたあまり、大切な事を見過ごしてきたように思います。
違った視点から見るような努力をしていかなくては、、、
日本国内で作成するホームページと言えば日本語表示と
相場は決まっているようですが、
最近、多言語で作成する機会が増えてきました。
というのも日本の企業が海外へグループ会社を持っている場合や
多国籍での活動をしている場合です。
中国語・英語など最近では、珍しくありませんが、
翻訳の段階でいかに日本語の内容に沿ったものができるかが課題です。
今回、「東特塗料」様という、エナメル線用のワニス(エナメル線の絶縁被膜)を
製造している会社のホームページを作成しました。
東特塗料株式会社
http://www.totoku-toryo.co.jp/

お久しぶりです。
以前、スタイルシート作成の参考になるサイトをご紹介しましたが、
皆様、参考になったでしょうか。
サイトで紹介されているサンプルを参考に
これとこれを組み合わせてたらどんな風になるか、いろいろ悩みながら
ミスりながらやっています。
はじめは、スタイルシートの構文さえわからない状態でしたが、
スタイルシートのスがわかり始めて来た今日この頃は、
すこし面白みもでてきました。
ワンパターンにならないようがんばらなくちゃ。