Photo Shopと言えば皆さんご承知のプロ仕様の画像編集ソフトですが、
ホームページ作成には、欠かせなツールとなっています。
また、一般ユーザーには、高価・高機能なソフトでもあります。
そのPhoto Shopの編集機能の内、基本的機能のほとんどが使え
さらに、一般ユーザー向けに、アルバムの作成やスライドショーなど作品の作成ができ
写真の管理機能が充実している姉妹品があります。
手頃な価格と充実した編集機能と管理機能、インターフェースはPhoto Shopとは違いますが、
少し慣れれば使い勝手はそれほど変わりません。
その名は、Photo Shop Elements といいます。
間もなく最新版の ver.7 がアドビから発売されます。
はじめての方には、ちょっと荷が重いかもしれませんが、
興味のある方、一度ご覧ください。
アドビ公式ホームページ
http://www.adobe.com/jp/products/photoshopelwin/?promoid=BPBRX

最近では、ノートパソコンをお持ちの方も多いと思いますが、
ノートパソコンは簡単に場所が移動できる為、インターネットは居間で、
書類の作成は書斎でなんて使い方もできますよね。
ノートパソコンでインターネットに接続する時、LANケーブルの取扱には
注意が必要です。
あまり頻繁に抜き差しを重ねると、LANケーブルの爪が折れたりゆるくなってきます。
そのまま使用していると接触不良を起こしたり、パソコン側のコネクタがゆるくなり
新しいLANケーブルに変えても、接続がうまく出来ないことにもなりかねません。
ノートパソコンでLANケーブルを抜き差しする場合は充分注意をしましょう。
最近のノートパソコンはワイド画面が主流ですが、相変わらず上下の大きさは
以前のままです。
ホームページを作成するときでも、一画面に収まる長さ(ページの縦の長さ)を考え
ノートパソコンで見る時でも最初の画面(スクロール前)にどこまで表示されるかを
考えながら作らなくてはなりません。デザインも考えての事になります。
ホームページの作成中に、当初のデザインより大きく外れたデザインをお客様から提示される
場合があります。
費用の範囲内でどこまで対応できるか、SEO対策はどうするのか
その他のページについては影響はないのか、などなど・・
課題が多くでてきます。
ホームページの一部を担当する私にとって技術者側からの視点ばかりでの
作成に没頭してきたあまり、大切な事を見過ごしてきたように思います。
違った視点から見るような努力をしていかなくては、、、
日本国内で作成するホームページと言えば日本語表示と
相場は決まっているようですが、
最近、多言語で作成する機会が増えてきました。
というのも日本の企業が海外へグループ会社を持っている場合や
多国籍での活動をしている場合です。
中国語・英語など最近では、珍しくありませんが、
翻訳の段階でいかに日本語の内容に沿ったものができるかが課題です。
今回、「東特塗料」様という、エナメル線用のワニス(エナメル線の絶縁被膜)を
製造している会社のホームページを作成しました。
東特塗料株式会社
http://www.totoku-toryo.co.jp/

お久しぶりです。
以前、スタイルシート作成の参考になるサイトをご紹介しましたが、
皆様、参考になったでしょうか。
サイトで紹介されているサンプルを参考に
これとこれを組み合わせてたらどんな風になるか、いろいろ悩みながら
ミスりながらやっています。
はじめは、スタイルシートの構文さえわからない状態でしたが、
スタイルシートのスがわかり始めて来た今日この頃は、
すこし面白みもでてきました。
ワンパターンにならないようがんばらなくちゃ。
WEBページを作成していて、いつもお世話ななっている
サイトがあります。
HTMLタグ・スタイルシートの基本から応用まで、そして
ホームページ作成のための基礎も学習できます。
他にも、スタイルシートの自動生成やSEO判定付きメタタグ
作成などの機能も使えます。
興味のある方はこちらから
↓
「HTMLタグボード」
http://www.dspt.net/
以前、Yu-ichiさんが紹介してくれたサイトも役に立つサイトです。
HTMLタグやスタイルシートを使うなら是非両方のサイトを
ご活用下さい。
ゴルフをはじめた20年前、青木功や尾崎将司が全盛のころでした。:crown:
尾崎のようになりたい、青木のように自由にボールをコントロールしたい。
雑誌を買いレッスン書も読みふけったものでした。
うまくなりたいと思い、ごひいきのプレイヤーのまねをしたものです。
初めは仕方がないけどいずれ自分の形が出来上がる。
ホームページ作成においても同じなんだと思います。
大事なことをおろそかにしていたことに気が付きました。:roll:
一から出直しです。
急がば回れ、まだ間に合うかな。
HTML文書では、
img要素の画像の代わりとなる代替文字列をalt属性で用意することができます。
以前は、「用意できる」ではなく「必ず用意しなければならない」ものとされていました。
つまりHTMLにおいては、altはオプションではなく「必須」の属性とされていました。
しかし最近では、
主要な検索エンジンの画像に記述したaltの情報を検索結果に反映していないようです。
せっかくalt書いたのに! 
つまり、altで画像の代外テキストを記述しても、検索結果に影響しないという事です。
altと共に画像の代替えテキスト記述に使えるタグがもう1つあります。
「title」です。
title属性は、
HTML 4.0ではimg要素やa要素にtitle属性という新しい機能が導入されました。
これを利用すると、ブラウザにその要素が指し示すリソースの内容を情報として提供することができ、
その画像上にマウスカーソルを1~2秒とどめておくと、titleとして記述されている文字が小さな「チップ」としてポップアップしたり情報欄に表示したりするような仕掛けになっています。
そしてなんと、
画像の代替えテキスト記述にtitleを利用した場合は、検索エンジンに反映されます。
つまりSEO的には、titleの方が有効という事になります。:cat_5:
IEでは、altタグでポップアップ表示されますが、
Firefoxでは、「title」を使うとポップアップされるが、「alt」では、ポップアップされません。
Yahoo!を見ると、titleとalt を固定要素と変動要素で切り分けているようです。
どうやらWEBデザイナーにとっては、今後「alt」「title」の使いかたにポリシーが必要なようです。:body_deject:
みなさんは、どう考えますか?
桜や紅葉の時期になると名所に行くのが楽しみになってきます。
そんな時、旬の情報を求めてサイトの検索をする事がありますが、
一年前の情報だったり一ヶ月前の情報だったりするとがっかりしますね。
ほとんど更新されていないページを目にする事もしばしばです。
あまり更新をしないサイトや更新のための材料が無かったりと、
そんなサイト様にはトップページに「新着情報欄」の設置をおすすめいたします。
日々の出来事やキャンペーン情報・新商品の情報などさまざまな事柄を
掲載する事が出来、簡単にサイトの新しい情報を発信する事が出来ます。
「新着欄」はサイト様側から簡単に入力が出来、さらにサイトの更新もされます。
検索エンジンにも有効な手段になります。
また、画像(写真など)も使えるものもあります。
やってみたいとお思いの企業様、当社にご相談ください。
連絡先等はこちらからご覧ください。
ホームページ制作・ネットショップ作成・SEO対策・バナー作成の
(株)ネットインパクト
→http://www.netimpact.co.jp
ブログをご覧のみなさま、おひさしぶりです、sinosanです。
毎日寒い日が続いていますが、いかがお過ごしですか。
仕事がら、一日中パソコンとにらめっこをする毎日ですが、いまだ
作業者から脱却出来ずにもがいている毎日です。
教室の岩崎先生が、マイクロソフトのMCASという資格を取得しました。
教室もこれからグレードアップしていくことと思います。
岩崎先生頑張ってください。
原油高が原因で様々な商品が値上がりしている昨今ですが、
安くてよいホームページを提供するべく模索している毎日です。
生産性と価格以上の質を求めて、脳みそバーンです。
岩崎先生を見習って、目標を持って一年を過ごしたいものです。