PhotoShopのことをあれこれ探してて見つけたPhotoShopのテクニックを紹介しているサイトを紹介します。
ウェブデザインライブラリー
http://www.webdesignlibrary.jp/
「ウェブデザイン基礎講座」・「フォトショップ講座」・「HTML&CSS講座」などに分類されていて各カテゴリーとも業務で使えるテクニックが紹介されています。
特にフォトショップ講座は勉強させていただきました。
実際に「Web2.0風 反射画像の作り方」を試してつくってみました
http://www.webdesignlibrary.jp/2007/06/photoshop_web20_mirror_reflection.php
今風のテクニックで実践でも使ってみました。
みなさんも挑戦してみてください。
Pythagoras(ピタゴラス)は、ウェブページの様々な要素(スコア)を機械的に調査するウェブサービスです。
株式会社AXIS(アクシス)が運営しています。
トップページのインターフェイスは次の2通りの検索が可能です。
1.Yahoo!JAPANのキーワード検索結果をベースに表示されたウェブページを調査
2.指定したURLから対象ウェブページを調査
サイトのバックリンク数やサイト内ページ数、アクセシビリティ、ページに含まれる単語の比率などを、競争相手と比較分析するのに便利なサイトです。:hakusyu:
一度体験してみてはいかがでしょうか?
今日は、Photoshopについてあれこれ調べていたときに見つけた便利なサイトを紹介します。
PhotoshopやIllustratorってなかなかマニュアルを読んでもわかりにくい操作がたくさんあります。
そんなときこのサイトをのぞいてみてはいかがでしょう?
動画マニュアル.com http://www.dougamanual.com
そんなに技術的に難しいテクニックの動画はありませんが、ちょっと知りたいってときに便利かな?と思います。
動画マニュアルの種類も豊富でアプリケーションごとに分類されていて非常に使いやすいです。
一度、のぞいてみてください。
新年明けましておめでとうございます。:party:
お久しぶりです。sinosanです。
みなさま七草粥はたべましたか? :otya:
七草粥とは
七草粥は、お正月休みでのおもちの食べ過ぎ(食べてはテレビを見てゴロゴロ)や、
飲み過ぎ(私はゲコですが)で疲れた胃をいたわってくれる7種類の薬草を炊き込んだお粥です。
春の七草の行事は「正月の七日に春の七草(セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・
スズシロ)を摘み、これを神前に供えてから食べれば、その年は病気にかからない」という
言い伝えから食べるようになったと聞き及んでおります。
もともとは中国から日本へ伝わったものと言われています。
この「春の七草」も今ではスーパーなどで売られて(七草のセットで)いるようです。
現代医学でも効果が立証:hakusyu:
春の七草を使った七草粥には、弱った胃腸を助けて、糖尿病の合併症を防いだり、活性酸素を
除去する働きがあることが医学的に立証されているようです。
(私が立証したわけではありませんが)
皆さんも「七草粥」で疲れた胃を元に戻し、健康増進・食欲増進(また太っちゃう)を
図って見てはいかが。
できるようになりました。
が!!!
ちょっと動作不安定です。
文字色をつけようとパレットクリックして、カラーパレット出して色をクリックするとなぜかブラウザが立ち上がります・・・。
Javascript:selectColor();
ということはjsファイルを見直さないといけないかも・・・
Advanced WYSIWYG Editor
っていうプラグインを導入しただけなのでなんとも(´-`)
使い方はただ1つのファイルをプラグインフォルダに入れて有効にするだけでOK!
色をつけるときに出るこのウィンドウなんとかならないかなぁ。
おそらくクリックしたときに「selectColor();」でカラー情報の引数渡すときのウィンドウが違うので
新しいウィンドウが立ち上がってくるのだと思うけど・・・
いや、まてよ??
だとしたらいま開いてるもとのウィンドウに引数がいかないから色がつかないわけで・・・
そもそもどのファイルがカラーパレットの動作を行ってるのかがわからない:naku:
うーん・・・奥が深いぜぇ:zzz:
あけましておめでとうございます。
今日、今年初めてのチャリ通勤となりました。
休みも長かったのできっと太ったに違いないと思っていたのですが、現状維持できました。:lol:
食の誘惑の多い正月をのりきったこの勢いで夏までに10kg痩せられたらいいな:roll:
今年の抱負は、心機一転、多くのことを積極的に学んでいく年にしていこうと思っています。
:newyear:
2008年、明けましておめでとうございます。 :nezumi:
:hand: 今年のキーワードは、「Public」、「Open」、「Free」と考えています。
1980年代に 最初にパソコン:pc:に出会った当時は、
汎用機やオフコンの世界が中心で、まだ機能の未熟なオモチャのようなパソコンが
情報システムの中心にはなりえない」と言うのが業界の常識でした。
1990年代前半には、専用線や業界内で標準とされる通信方法が中心で
インターネットのような中央管理組織のないネットワークが、
世界の中心のネットワークになるはずがない」と言うのが常識でした。
そして、1990年の後半にスタートした「オープンソース」。
製品計画や製品戦略もなく、開発工程管理もないソフト開発の方法で
複雑で大規模なソフトウェア資産が創れるはずがない」というのが
ソフトウェア開発の常識でした。
でも、
常識は、常に変わります。
過去の価値観は、未来には通じません。:ga-n:
今、我社は、「パソコン」と「インターネット」と「オープンソース」に支えられています。
今まだ企業の基本的な考えでは、
情報を社内(Company)に溜め込み(Close)、情報やソフトは有償(Pay)、 というのが常識です。
既に、「Google」は、この常識の正反対の世界、
「Public」、「Open」、「Free」の世界で急成長しています。
2008年は、
「Public」、「Open」、「Free」の新しい常識の世界で
冒険をしてみたいと思います。
さあ!2008年。
新しい冒険の始まりです。 :wa-i: