<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="0.92">
<channel>
	<title>ホームページ制作会社の雑談</title>
	<link>http://www.netimpact.co.jp/blog</link>
	<description>埼玉県のホームページ制作会社ネットインパクトのブログ</description>
	<lastBuildDate>Wed, 08 Feb 2012 02:18:15 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	<!-- generator="WordPress/3.0.2" -->

	<item>
		<title>Googleのペナルティ判定に「siteコマンド」が使えなくなったかも？</title>
		<description><![CDATA[<style type="text/css">
#leftcontainerBox {
float:left;
position: fixed;
top:40%;
left:60px;
z-index:1;
#F0F4F9}

#leftcontainerBox .buttons {
float:left;
clear:both;
margin:4px 4px 4px 4px;
width:55px;
height:60px;
padding-bottom:2px;
}


#bottomcontainerBox {
float:left;
height:30px;
width:100%;
#F0F4F9}

#bottomcontainerBox .buttons {
float:left;
height:30px;
width:85px;
margin:4px 4px 4px 4px;
}

</style>
昨日、Googleのページランクが更新されましたが、 本日、Googleの「siteコマンド」（Yahoo!も同様）に異変が観測されています。 GoogleのTOPページのペナルティ判定の際、参考としていた「siteコマンド」が今までのように使えなくなったかもしれません。 本来、siteコマンドは、サイトのインデックス状態を調べるのに用いられますが、 「site:ドメイン」で検索した場合の、結果のページの並び順でページのポテンシャルやペナルティ判定にも使われています。 基本的には、サイトコマンドで「site:ドメイン」で検索した場合に、トップページが1位になります。 しかし「site:ドメインで検索した時にトップページが1位に表示されない」場合があります。 この場合、そのサイトは、Googleからペナルティを受けている可能性があると考えられます。 ※勿論、サイトの構造上、TOPページが1位に表示されない場合やTOPページ以上にリンクを集めているページがある場合、新規に制作して間もないサイト・・・など1位にならなくても問題のない場合もありますが・・ 「site:ドメイン」検索に変化が生じています。 変化が最初に観測されたのは、2/6（月）の夜ぐらいからです。  「site:ドメイン検索でトップページが1位に表示されないサイト」の一部が１位に復帰しました。 2/7（火）には、一時的に  「site:ドメイン検索でトップページが1位に表示されないサイト」の多くが１位に復帰しました。 但し、手動で「site:ドメイン」の検索を繰り返すと、表示される内容が「TOPが1位表示されるパターン」と「TOPが下位に表示されるパターン」の２つを繰り返しました。 　また、この時のGoogleの検索件数も異なる２つのパターンを示していました。 　このとき検索件数で共通していたのは、「site:ドメイン」で1位表示されないどのサイトでも  「TOPが1位表示されるパターン」の方が検索件数が多かったと言う事です。 そして、今日2/8（水）には 　「site:ドメイン検索でトップページが1位に表示されないサイト」の全てが１位に復帰しました。 Googleのペナルティ判定に「siteコマンド」が使えなくなったのかも？しれません。 だとすると、ＳＥＯ関係者には大きな変化といえます。 まだ、一時的な現象かもしれませんので、動向を見守りたいと思います。 みなさんは、どう考えますか？]]></description>
		<link>http://www.netimpact.co.jp/blog/13204/</link>
			</item>
	<item>
		<title>「ウルトラブック」は、MacBook Airを超えるのか?</title>
		<description><![CDATA[<style type="text/css">
#leftcontainerBox {
float:left;
position: fixed;
top:40%;
left:60px;
z-index:1;
#F0F4F9}

#leftcontainerBox .buttons {
float:left;
clear:both;
margin:4px 4px 4px 4px;
width:55px;
height:60px;
padding-bottom:2px;
}


#bottomcontainerBox {
float:left;
height:30px;
width:100%;
#F0F4F9}

#bottomcontainerBox .buttons {
float:left;
height:30px;
width:85px;
margin:4px 4px 4px 4px;
}

</style>
Takaです。 最近、2012年の春モデルノートパソコンで、「ウルトラブック」という言葉を目にします。 何となくこんな感じのノートパソコンだろうとは想像しますが、 具体的な定義は分からないので調べてみました。 「ウルトラブック」とは？ ウルトラブックとは、「薄くて」「軽い」「高性能で」「低価格」のノートパソコンの事だそうです。 まあこれだけだと、従来のノートパソコンの目指してきた方向とそう変わらない気がします。 元をたどるとウルトラブックは、インテルが提唱するノートＰＣの新規格で、 インテルのCore iシリーズCPUを搭載し、本体の厚さは2cm以下、販売価格は1000ドル以下という基本コンセプトだそうです。 ウルトラブックは、MacBook Airを超えるのか？ WindowsパソコンのCPUを独占するインテルが、この時期に普及を狙う新規格だとすると アップルのMacBook AirやIpadへの対抗？あるいは後追いという感じがしますね。 となると、MacBook Airを超える規格でないとMacBook Airの市場を奪えませんね。 ウルトラブックは、MacBook Airより、CPUが優れていて、安くて軽く持ち運びやすく、バッテリーが長持ちする機種を準備しているようです。 そして、この新基準で「国内外のパソコンメーカーからいろんな機種を選べる」ということが魅力のようです。 ノートパソコンと、何が違うのか？ 従来のノートパソコンより、とにかく軽く薄く持ち運びやすくするために、「DVDドライブを搭載しない」という選択をした事とＯＳの起動を早くするためにSSDを搭載。SSDは、容量は少ないが起動が早いハードディスクです。 そして、この高価だったSSDを搭載していながら価格を10万円前後に抑えています。 今後、国内、海外メーカーが相次いで、「ウルトラブック」に参入するようです。 さて、「ウルトラブック」は普及するのでしょうか？ 「ウルトラブック」は、MacBook Airを超えるのでしょうか？]]></description>
		<link>http://www.netimpact.co.jp/blog/13195/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ネットの口コミ</title>
		<description><![CDATA[<style type="text/css">
#leftcontainerBox {
float:left;
position: fixed;
top:40%;
left:60px;
z-index:1;
#F0F4F9}

#leftcontainerBox .buttons {
float:left;
clear:both;
margin:4px 4px 4px 4px;
width:55px;
height:60px;
padding-bottom:2px;
}


#bottomcontainerBox {
float:left;
height:30px;
width:100%;
#F0F4F9}

#bottomcontainerBox .buttons {
float:left;
height:30px;
width:85px;
margin:4px 4px 4px 4px;
}

</style>
ちょっと前の話になりますが、「食べログ」がやらせ業者による順位操作で問題になりましたね。 こういった消費者のふりをして宣伝をすることをステマと言うそうです。 実際にネットで見た口コミほど良くなかったという経験をされた人も多いと思います。 ですが味覚や好みなどが絡む問題だとなかなか法律では縛れないというのが現状らしいです。 こんな問題が起きてしまったのも、ネットの匿名性が原因なんでしょうね。 その一方、最近ではfacebookの口コミを信用する人が増えてきているそうです。 ご存知の通りfacebookは実名登録制なので、「友だちの口コミだから」や「やらせの可能性が低いから」とリアルな口コミのように感じた人が多かったのでしょうね。 ネットは口コミを調べるには便利なツールですが、口コミを参考にする人はステマも考慮して情報を見極める目を養っていく事が必要ですね。]]></description>
		<link>http://www.netimpact.co.jp/blog/13192/</link>
			</item>
	<item>
		<title>EC-CUBEの商品登録の商品ステータスを追加する</title>
		<description><![CDATA[<style type="text/css">
#leftcontainerBox {
float:left;
position: fixed;
top:40%;
left:60px;
z-index:1;
#F0F4F9}

#leftcontainerBox .buttons {
float:left;
clear:both;
margin:4px 4px 4px 4px;
width:55px;
height:60px;
padding-bottom:2px;
}


#bottomcontainerBox {
float:left;
height:30px;
width:100%;
#F0F4F9}

#bottomcontainerBox .buttons {
float:left;
height:30px;
width:85px;
margin:4px 4px 4px 4px;
}

</style>
自転車通勤を復活させたatsushiです。 EC-CUBEの商品登録の商品ステータスはデフォルトでは「NEW」「残りわずか」「ポイント２倍」「オススメ」「限定品」になっています。 販売する商品によっては、このステータスだけでは足りないってことがあります。 そんなときの商品ステータスの追加方法を紹介します。 １．「システム設定」－「マスターデータ管理」からmtb_statusを開き、追加したいステータスのＩＤと値を入力します。 ２．「コンテンツ管理」－「ファイル管理」から追加するステータスの画像をuser_data &#62; packages &#62; default &#62; img &#62; iconにアップします。 ３．「システム設定」－「マスターデータ管理」からmtb_status_imageを開き追加したステータスの画像のファイル名を入力します。  これで追加完了です。 簡単にできるのでお試しください。]]></description>
		<link>http://www.netimpact.co.jp/blog/13181/</link>
			</item>
	<item>
		<title>JavascriptでPCとスマホの表示切り替え</title>
		<description><![CDATA[<style type="text/css">
#leftcontainerBox {
float:left;
position: fixed;
top:40%;
left:60px;
z-index:1;
#F0F4F9}

#leftcontainerBox .buttons {
float:left;
clear:both;
margin:4px 4px 4px 4px;
width:55px;
height:60px;
padding-bottom:2px;
}


#bottomcontainerBox {
float:left;
height:30px;
width:100%;
#F0F4F9}

#bottomcontainerBox .buttons {
float:left;
height:30px;
width:85px;
margin:4px 4px 4px 4px;
}

</style>
家にいるときは布団からほとんど出てこないYu-ichiです 最近寒いですね。 さて、以前にこんな記事でPCとスマホの表示を切り替える方法をご紹介しました。 PCとiPhoneやiPadの表示を分ける これは「.htaccess」による切り替えなので、専用のページを用意して、 URLにアクセスしてきた端末のUAによって、表示するページを分けるというものでした。 今回は、同じページ内の一部をPCとスマホで変える方法をご紹介したいと思います。 例えば、PC用に作られたサイトでTOPページにFlashを使っていたりしませんか？ そのサイトにiPhoneでアクセスすると、Flash部分がごっそり無くなって空白ができてしまいます。 サイトのイメージを作っている部分であれば、iPhoneユーザーは何のサイトなのかわかりませんよね。 そこで、iPhoneやiPadでアクセスしてきた場合に、Flashではなく静止画を表示するようにするスクリプトをご紹介したいと思います。 if (navigator.userAgent.indexOf('iPhone') &#62; 0 &#124;&#124; navigator.userAgent.indexOf('iPad') &#62; 0 &#124;&#124; navigator.userAgent.indexOf('iPod') &#62; 0 ) { document.write('&#60;img src=&#34;静止画像&#34;&#62;'); }else{ document.write('&#60;&#34;flashの呼出し&#34;&#62;'); } 直接上記のスクリプトを書いても良いですが、外部ファイル化しておいた方がいいでしょう。 if文でUAを判定して、当てはまるものは最初の「document.write」に書かれているものを表示し、 当てはまらなかったものは次の「document.write」に書かれているものを表示します。 今回はFlashと静止画の切り替えだったので、document.writeを使ってタグを書くようにしましたが、 他にも応用がきくと思いますので、いろいろ試してみてください。 ちなみに、Androidの判定をしたい場合は、if文に navigator.userAgent.indexOf('Android') &#62; 0 を追加してあげてください。 新しいハードの登場で、ホームページの技術もどんどん進化していますね。 遅れないようにしないと！]]></description>
		<link>http://www.netimpact.co.jp/blog/13174/</link>
			</item>
	<item>
		<title>スマホの普及で増えるネットワーク障害</title>
		<description><![CDATA[<style type="text/css">
#leftcontainerBox {
float:left;
position: fixed;
top:40%;
left:60px;
z-index:1;
#F0F4F9}

#leftcontainerBox .buttons {
float:left;
clear:both;
margin:4px 4px 4px 4px;
width:55px;
height:60px;
padding-bottom:2px;
}


#bottomcontainerBox {
float:left;
height:30px;
width:100%;
#F0F4F9}

#bottomcontainerBox .buttons {
float:left;
height:30px;
width:85px;
margin:4px 4px 4px 4px;
}

</style>
ドコモのアンドロイド携帯を使っているtakaです。 最近頻繁にネットワーク障害が発生していますが・・ NTTドコモは、1月26日に東京都で通信障害を発生させ、FOMAの音声とパケット通信サービスが利用しにくい事象が発生し252万人が影響を受けたようです。 そしてNTTドコモは今日も、東北地方で通信障害を発生させているようです。 auでも２６日に東京都下西部１１市町で、携帯電話や固定通信サービスが利用しにくい状況になったようです。 何が原因でネットワーク障害が多発しているのか？ 1/26のドコモ障害発生の概要は、以下のとおりだそうです。 まず、スマートフォン契約者の増加に対応するために、ドコモは1月25日未明から新型パケット交換機に切り替えた。 新型パケット交換機への切替で、処理可能な同時接続数は88万から180万に増えるたが、 1時間あたりの信号量は2750万から1410万へと減少してしまったという。 （だとしたら間抜けですが・・） そして、その日のトラフィックの上昇に伴い、制御信号がパケット交換機の処理能力をオーバーフローし、ネットワークの自動規制により、パケットサービスと音声サービスが利用しにくい状態となったというものだ。 この日の障害がドコモの発表通り、トラフィックの上昇によるものか？正直疑わしい気もするが、 ドコモを含め通信キャリアがパケットの増加への対応に追われているのは事実と思われます。 パケット交換とは？ パケット交換とは、インターネットやコンピュータのネットワークで広く利用されているデファクトスタンダード通信方式です。   送信するデジタル・データをパケット（郵便の小包のようなデータの固まり）という単位に分割して、通信する方式です。データはパケットに分割され、ルータからルータに転送されながら最終的な目的地にたどり着くしくみです。   スマホの普及で急速に増えるパケット通信量 今回のNTTドコモのトラブルの原因は、制御信号がパケット交換機の処理能力をオーバーフローしたということだが、その背景にあるのがスマートフォンの急激による制御信号が急増だという。 スマホが発する制御信号は、携帯電話が実際にネットワークに接続するために必要となる接続要求や位置情報などでガラケーより、10倍ほど頻繁にこの信号を発しているらしい。 さらに、VoIP、チャット・・など頻繁に制御信号を必要とするスマーホのアプリケーションが急激に普及したことが制御信号が増加に拍車をかけているようだ。 こうなると、ドコモ1社だけでは解決が難しくなって来ている気がします。 スマホの普及やアプリの利用の増加は、急速に進むでしょうし抑制も難しいでしょう。 こうなると、 キャリア全体やスマホのＯＳを創っているアップルやGoogle, アプリの開発会社など、全体でインフラを考えないと解決できない問題になってきたように思えます。 根が深い問題だけに、当面、ネットワーク障害は頻発するのでしょうね？]]></description>
		<link>http://www.netimpact.co.jp/blog/13168/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Androidのアプリデザインに使えるデザインテンプレート</title>
		<description><![CDATA[<style type="text/css">
#leftcontainerBox {
float:left;
position: fixed;
top:40%;
left:60px;
z-index:1;
#F0F4F9}

#leftcontainerBox .buttons {
float:left;
clear:both;
margin:4px 4px 4px 4px;
width:55px;
height:60px;
padding-bottom:2px;
}


#bottomcontainerBox {
float:left;
height:30px;
width:100%;
#F0F4F9}

#bottomcontainerBox .buttons {
float:left;
height:30px;
width:85px;
margin:4px 4px 4px 4px;
}

</style>
毎朝車のフロントガラスががっちり凍っているatsushiです。 以前、iphoneのアプリデザインなどに使えるデザインテンプレートをご紹介しましたが、やっぱりAndroid版はないのかなと探してみたらやっぱりありました。 スマホサイトのデザインだとiPhoneとAndroidどっちのデザインテンプレート使っても変わりませんけど、アプリのデザインなんかでは、アイコンとかボタンのデザインとか違うので役に立つと思います。 Android GUI PSD Vector Kit ちなみにiPad版のデザインテンプレートもありました。 iPad GUI PSD スマホのアプリデザインやスマホ版サイトのデザインに使うと制作時間の短縮が計れるし、イメージがつかみやすいかもしれませんね。 ダウンロードしておくことをおすすめします。 Android GUI PSD Vector Kit]]></description>
		<link>http://www.netimpact.co.jp/blog/13155/</link>
			</item>
	<item>
		<title>画面上の色情報を取得できるソフト</title>
		<description><![CDATA[<style type="text/css">
#leftcontainerBox {
float:left;
position: fixed;
top:40%;
left:60px;
z-index:1;
#F0F4F9}

#leftcontainerBox .buttons {
float:left;
clear:both;
margin:4px 4px 4px 4px;
width:55px;
height:60px;
padding-bottom:2px;
}


#bottomcontainerBox {
float:left;
height:30px;
width:100%;
#F0F4F9}

#bottomcontainerBox .buttons {
float:left;
height:30px;
width:85px;
margin:4px 4px 4px 4px;
}

</style>
本格的に風邪を引いてしまったjyunzyです(&#124;&#124;´Д｀)ｏ web制作、特にデザインをする時には何かとついて回る「色選び」。 ホームページ制作をした事のある人なら必ずぶつかる問題です。 firefoxを使っている人ならcolorzillaというプラグインを使えば、ブラウザ上での 色をピックアップする事ができます。 これは有名なので知っている人は多いでしょう。 ただ、あくまでブラウザの画面内だけでしか色が拾えないのが、個人的には残念に思っています。 そこで見つけたのがこのFE &#8211; Color Palette！ これは画面に写っている色なら何でも拾えちゃうスグレモノです。 「画面の色」ボタンをクリックすると、マウスポインタがスポイトの形になるので、 そのまま拾いたい色の所でクリックすれば、RGB形式や16進数での色を調べることができます。 色を選んでいる時は、拡大表示されるウインドウも表示されるので、小さい画像でも色をピックアップ することができますよ。 colorzillaもお手軽でいいのですが、ブラウザ以外から色を拾う時はこれが便利ですね。]]></description>
		<link>http://www.netimpact.co.jp/blog/13149/</link>
			</item>
	<item>
		<title>スマホ版ワンクリック詐欺</title>
		<description><![CDATA[<style type="text/css">
#leftcontainerBox {
float:left;
position: fixed;
top:40%;
left:60px;
z-index:1;
#F0F4F9}

#leftcontainerBox .buttons {
float:left;
clear:both;
margin:4px 4px 4px 4px;
width:55px;
height:60px;
padding-bottom:2px;
}


#bottomcontainerBox {
float:left;
height:30px;
width:100%;
#F0F4F9}

#bottomcontainerBox .buttons {
float:left;
height:30px;
width:85px;
margin:4px 4px 4px 4px;
}

</style>
スマートフォンを狙ったワンクリック詐欺が流行っているそうです。 私の所にも来ました。 手法自体は単純で、メールで詐欺サイトのURLが送られ、リンクを押すとアダルトサイトが開かれ、興味本位で動画や画像を開くと強制的にサイトに登録したことにさせられてしまうというものです。 携帯の時と何が違うのかというと、スマホだとパソコン向けのワンクリック詐欺のように以下のデータが表示されてしまいます。 IPアドレス（インターネット上の住所にあたるもの、サイト側ならすぐにわかるデータ） 携帯会社情報（携帯電話の会社名。これもサイト側なら取れるデータ）  お客様ID：（犯人側が勝手に登録したもの） 手の込んだサイトだと「携帯端末のデータの送信完了。お客様のご利用金額は￥55,000になります」といったようなポップアップを開く所もあります。 まあパソコンに慣れている人なら「スマホにもこんなメールが来たか」という程度で無視できると思いますが、中には普段はパソコンはやらずに最近スマホを使い始めた、という人なら、こんなメールが来たら驚くでしょうね。 基本は絶対にお金を払ってはいけません。 また、しつこくメールが来るからと言って退会処理をしたり問合せたりしない事です。 電話番号なんか相手に伝わってしまったらそれこそ犯人側に「カモ」だと思われてしまうでしょう。 こういったワンクリック詐欺の被害者の多くは、子供や学生だそうです。 面白半分で見て、請求画面に驚くが親にバレるのが怖いので、自分で無理に払ってしまい、悪質な請求が繰り返し来るという例もあるそうです。 変なメールが来ても怖がらないように普段から親子のコミュニケーションをとっておくのが大事ですね。]]></description>
		<link>http://www.netimpact.co.jp/blog/13134/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPress ユーザー管理系のプラグイン</title>
		<description><![CDATA[<style type="text/css">
#leftcontainerBox {
float:left;
position: fixed;
top:40%;
left:60px;
z-index:1;
#F0F4F9}

#leftcontainerBox .buttons {
float:left;
clear:both;
margin:4px 4px 4px 4px;
width:55px;
height:60px;
padding-bottom:2px;
}


#bottomcontainerBox {
float:left;
height:30px;
width:100%;
#F0F4F9}

#bottomcontainerBox .buttons {
float:left;
height:30px;
width:85px;
margin:4px 4px 4px 4px;
}

</style>
あまりに寒いので布団の中で冬眠して、春になったら起こしてほしいYu-ichiです WordPressで、ユーザー権限を細かく設定するプラグインはいくつかありますが、 今回は、管理権限とカテゴリーへの投稿を制限するプラグインをご紹介したいと思います。 ユーザー権限のプラグインは、「Role Manager」というものを使っています。 こちらのサイトで詳しく解説されているので、参考にしてみてください。 http://technolog.jp/website/cms/2084 通常、Wordpressではユーザーを5つの権限で管理できますが カテゴリーの追加・削除をさせたくないけど、他の人の投稿を削除する権限を与えたい。 と言った場合に、編集者と投稿者のどちらにしてもニーズを満たせませんが、 このプラグインなら、編集者権限からカテゴリーに関する操作を禁止にしたり、 新しい権限を作って細かく設定することが可能です。 複数の人でWordpressを管理することがあれば、是非とも入れておきたいプラグインです。 で、この「Role Manager」でも出来ないのが、ユーザー毎に投稿できるカテゴリーを制限する機能です。 例えば、営業部の人間には「キャンペーン」のカテゴリーを編集できる権限を与え、商品企画部には「新商品紹介」のカテゴリーを編集できる権限を与えるといったことが可能になります。 それを可能にするプラグインを、自作された方がいたのでご紹介させていただきます。 カテゴリーを制限するプラグイン（自作）  ｜  ＩＳプランニング とても使いやすくデザインされているので、簡単に使えると思います。 前述のプラグインとこれさえ入れておけば、ユーザーコントロールはほぼできてしまいます。 本当にWordpressってプラグインが充実していて凄いですね。 他にも役立つプラグインを見つけたら紹介していきますね]]></description>
		<link>http://www.netimpact.co.jp/blog/13133/</link>
			</item>
</channel>
</rss>

