最近のマイブームが賞味期限切れの食材の処分することのatsushiです。
facebookのページ(旧ファンページ)をつくったら自社のWEBページやブログと連携させたいですよね。
そんな時に便利なパーツ?をご紹介します。
Like Box

このLike Boxを使うことでWEBページやブログにfacebookのページの情報を埋め込むことができます。
Like BoxのページでfacebookのページのURLを入力し、幅や高さ、写真の表示やウォールの表示などの設定をしてコードを生成し、そのコードをWEBページやブログに貼りつけるだけなので簡単です。
こういうパーツってサイドバーに入れてるサイトが多いですね。
Twitterやfacebookなどサイドバーに入れるものが増えてきてホームページのデザインもそこら辺を考慮しなくちゃいけないくなってきたので難しいですね。
ブログならあんまり問題にならないとおもいますが、ホームページのような固定ページの場合、サイドバーが長くなるとメインコンテンツ部分に空きスぺ―スができちゃったり…
サイドバーのデザインも時代に合わせて変えていかなくちゃいけませんね。
ホームページの制作に使う素材として、お客様からチラシのデータをillustrator形式でもらうことがあるのですが、その中身を見てみると画像を別のファイルにしてリンクさせているのをよく見かけます。
この場合、illustratorのファイルと画像ファイルの両方を管理しなければならず、一見すると面倒に思えます。
画像ファイルをリンクさせる理由ってなんなのでしょうか?
調べてみると、一番の理由は「ファイルのサイズを抑えられる」という点にあるようです。
ファイルサイズを抑えることによって作業環境の負担を減らし、効率的な作業ができるようです。
これは印刷業者では常識らしく、業者にデータ入稿をする際にも画像をリンクファイルにしてもらうように言われる事があるらしいです。
何でも昔はマシンパワーが足りずにフリーズしてしまったり、プリンターでの用紙排出にも1週間後(!)という事も有り得たらしく、仕方なく画像をリンクファイルにしていたとの事です。
おそらくその習慣が今でも残っているのでしょうね。
私の場合はそんな事を気にせずillustratorを使っていました。
同じソフトを使っていても、業種によってファイルの扱い方が変わるんですね。勉強になりました。
口唇ヘルペスが出来るほど疲れているYu-ichiです
薬を買いに行った時に薬剤師の方から、「お疲れなんですね」と言われました。。。
さて、タイトルの通りWordpressのバージョンアップのお話です。
つい先日WordPress3.3「Sonny」の日本語が公開されました。
某企業に似たニックネームが付けられていますが、それとは関係ありません。
新機能や変更点などは、こちらを見て下さい。
(私が説明するより早いです。)
新しいバージョンがでたから、バージョンアップをオススメしてるの?
と思われるかもしれませんが、違います。
もっと深刻な問題が出る可能性があるからです。
Microsoftが先日、IEの自動アップグレードを2012年1月から開始すると発表しました。
Microsoft、IEの自動アップグレードを2012年1月から順次提供
Windows 7/Vistaの場合はIE9、Windows XPの場合はIE8に自動的に更新されるそうです。
これによって、IEを使っていてなおかつWordpressのバージョンが古い場合に、
「画像が挿入出来ない」「投稿ができない」など、様々な影響がでることが予想されます。
回避方法としては、IEのバージョンを上げないか、Wordpressのバージョンを3.0以降にアップするかのどちらかになるかと思います。
個人的な意見としては、IEのバージョンが古いとセキュリティの問題等があるので、Wordpressをアップすることをお勧めします。
コアファイルをいじってしまっている方や、大量のWPを運営されている方は、
すごく大変かと思いますががんばってアップしましょう!
上記2つとも私に当てはまることなのですが・・・
ちなみに、バージョンアップ作業については以下の過去記事が参考になるかと思いますので
ご紹介しておきたいと思います。
年賀状めんどくさいな。法律で禁止にしてくれないかな?と思いつつ
なんとなく年末モードになってきたtakaです。
最近、テレビを追加購入しようと思い、カタログを見ていると
知らない機能が書かれていたので調べてみました。
「タイムシフトマシン」機能とか?「全録」って何?
東芝のテレビのカタログを見ていると、「タイムシフトマシン」という名称が書かれています。
新たに液晶テレビ「レグザ」シリーズやデジタルレコーダー「レグザサーバー」などに搭載した「全録」などと呼ばれる機能のようだ。
「全録」とは、テレビ放送を全チャンネル・全番組まるごと録画してしまう機能だそうだ。
事前に録画予約という作業をしなくても、過去の番組表から観たい番組を選ぶだけで好きなときに見られるというものだそうだ。
「全録」レコーダーって何?
また、「まるっと全録」という機能名の全録機能を搭載したHDDレコーダー(DVR-Z8)が、バッファローからを発売されました。
こちらは、地上デジタル放送8局を同時に8日間連続録画可能なテレビ用HDDレコーダーだそうだ。
内蔵HDDは2Tバイトで、うち1.7Tバイトを「まるっと全録」機能の一時保存用に使用し、
高画質なら約2日、標準害質なら約4日、低画質ならば約8日間連続で「まるっと全録」が行えるらしい。
録画メディアが、VHS → DVD → Blu-ray → Discへと進化して、
より高画質で長時間録画できるようになり、そして多機能になったが、
一方で録画操作が面倒になった部分もあります。
「全録」なら、番組表チェックや、予約、消去などの面倒が無くなるのも売りだそうだ。
普及するのかは分かりませんが、
「全録」は、「録画予約」に対する考え方を変えてしまう可能性があります。
今までの録画予約では、番組を観る前に、事前に観るかどうかを決めなくてはならない。
全録なら後からでも気になった番組や好評だった番組を見る事ができます。
録画なのでCMもスキップしたりできるでしょうから時間短縮にもなりますね。
録画時間が延びれば、将来は、YouTube などと同じように時間を気にせず
好きなテレビ番組を検索できるようになるかもしれませんね。
もしかしたら、便利に進化すれば
テレビ離れを救うきっかけや試聴率の考え方やCMのありようを変える機能になるかもしれませんね。
家に帰るとストーブの前から動かないatsushiです。
完成したホームページのデザインの画像をiPhoneで見ようとした時の話です。
ホームページのデザインは、幅1280px×高さ1500ぐらい~のサイズで制作しています。
それをiPhoneで見てみようと思い、Dropboxを利用してiPhoneに転送してみました。
ここまでは、良かったんですが、その画像を見ると、通常(全体が見える)の場合は、まあキレイに見えていますが、拡大すると画像が粗くなってしまうんです。
iPhoneで撮った写真は、拡大しても粗くならないのになぜ?と調べてみると、高画質の画像をiPhoneに転送するとiPhone側で自動的にリサイズするというおせっかいな設定になっているようです。
これを回避するには?と調べてみると↓こちらのサイトで紹介されていました。
iPhoneへの画像直接転送用にTHMファイルを生成し、画像ファイルの縮小も行うソフト
「iFunBox」というフリーソフトを使うことで高画質の画像を転送できるようにして画像の表示に必要なサムネイルファイルを作るのに「THMaker」というソフト使うことでiphoneでの高画質画像の閲覧が可能になるそうです。
さっそく「iFunBox」をインストールしてみたところ、「iTune」がインストールされてないとダメというメッセージが…
会社のPCなんで、iTuneをインストールしてないので家PCで試してみようと思います。
それにしても勝手に画像リサイズする仕様は、なくして欲しいですね。