寝る前にコーヒー
を飲んでも余裕で寝られるjyunzyです
今回はWebページをアップした時に、HTMLの構文エラーやリンク切れのチェックができるサイトを
ご紹介します。
ホームページの制作に携わっている方なら誰もが経験する「構文エラー」と「リンク切れ」。
最近のブラウザは、多少おかしな記述があっても許してくれちゃう部分があります。
ですがやっぱり人様に見せる以上、正しい記述をしたいですよね?
そこでWebページをアップしたら、ここのサイトでチェックしてみてはいかがでしょうか?
HTML構文チェック gateway
リンクチェッカー(リンク切れチェックツール) dead-link-checker.com
「HTML構文チェック gateway」は、HTMLの構文チェックをしてくれるサイトです。
(名前そのまんまの説明ですね
)
「リンクチェッカー(リンク切れチェックツール) dead-link-checker.com」は、これも名前の通り
リンク切れのチェックができるサイトです。
リンク切れチェックは色んなサイトで用意されてますが、ここのサイトはWordpressのプラグイン「WPAds」
で作ったリンクでもチェックできるようです。
特にリンク切れに関しては、そのままにしておくと検索エンジンから嫌われてしまうので要チェックです!
一回嫌われると仲直りするまでが長いんですよ・・・。
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こっちも 

最近、映画を見ているとすぐに寝てしまうatsushiです。
サイトのデザインで悩むポイントの一つにカラーの問題があります。
まず最初に悩むのは、イメージカラーです。どんな色でそのサイト(企業)のイメージを表現するかです。
このイメージカラーの決定は、業種などによりある程度絞りこんでいけますが、このイメージカラーが決まってからが難しいんです。
たとえば、信頼感を出すためにブルー系の色を基調にすると決まった時、その他に使う色はどうするの?って感じになります。
カラーコーディネーターとかすごく経験値の高い方ならだいたい決められるんでしょうけど、そう簡単には決められない。
そんな時は、colorblenderなどでキーカラーと相性の良い色を抽出したり、誰かがつくったカラースキームが共有できるcolourloversのようなサイトを利用すると決めやすいです。

Colorlovers
誰かが作ったカラースキームが閲覧できて気にいったものがあればダウンロードもできる。
そして、カラースキームが決まったらですが、そのカラースキームをPhotoshopのウォッチに登録するとさらに作業効率のアップや作業者間のカラーの共有もしやすいのでスウォッチの作成をおすすめします。
スウォッチの登録は、Photoshopの作業環境を整えて生産性をアップするTips | コリスで紹介されているように空のスウォッチパレットを用意して決まったカラースキームの色を登録し、スウォッチの保存を行えばサイトごとにカラースキームを登録することができます。

スウォッチの置き換えを行えば、登録してあるスウォッチを呼びたすことができるので繰り返しつかえます。
また、上記のcolourloversでは、アカウント登録(無料)さえすれば、スウォッチファイル(.aco)がダウンロードできるのでそのまま読み込むことができますよ。
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左足の肉離れがなおったら、今度は、ウィルス性の結膜炎に苦しむtakaです。
先日、お客様よりオーバーチュアの不正なクリックによる課金が発生していてるかも?
そんな悪い人いるんですかね? 同業者かな? ・・というようなご相談を受けたので調べてみました。
同業者のクリックや不正クリックを止める方法!
オーバーチュアのヘルプで調べてみると
オーバーチュアでは不正アクセスの防止策として「不正クリック防止システム」
がるようです。

↓詳しくは
http://help.overture.com/l/jp/overture/ov/sps/faqs/accclickthru/index.html
不正クリック防止システムとは?
オーバーチュアは、検索やクリックデータを使用して、不正クリックに関するルールベース、パターン認識ベースを推測するとの事です。
IPアドレス、ネットワーク、キーワード、入札価格、クリックの日時や検索ルート・・といった様々な条件で有効なクリックを判定するようです。
では、不正なクリックと思われるようなクリックがある場合、どう対処すればいか?
実際に、不正と思われるクリックの被害にあった場合、オーバーチュアのヘルプでは、以下のように書かれています。
不正なクリックと思われる点がございましたら、お客様サポートセンターまでお問い合わせください。
お問い合わせは、管理画面にログイン後、右上に表示される「サポートセンター」と記載されたリンクより行うことができます。
↓詳しくは
http://help.overture.com/l/jp/overture/ov/sps/faqs/accclickthru/click_questions.html
実際には、悪意あるクリックかどうか?を判定する事はシステムでは難しいかもしれません。
噂では、競争相手に不正なクリックにより被害を与えたりするサービスもあるように聞きます。
事実だとしたら厳しく取り締まってもらいたいものです。
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健康診断の前日にたらふくお寿司を食べてしまって後悔しているjyunzyです
今年の7月には地デジの完全移行になりますが、その影響かこんなニュースが入ってきました
三菱電機、CMカット録画機生産中止へ 東芝も検討
リンク先の記事を読んでもらえるとわかると思いますが、地上放送の完全デジタル化により
録画機によるCMカット機能の精度が増したのを日本民間放送連盟が問題視し、それを配慮した結果、
三菱電機の録画機にはCMカット機能を搭載しなくなったらしいです。
以前の録画機でも音量の違いやモノラル・ステレオの切り替わりなどを感知して
CMをカットできる機能がありましたが、確実に区切れるわけではなかったらしく、
その頃は日本民間放送連盟も大目に見ていたみたいですね。
ユーザーにとっては「CMを飛ばすのが面倒~」って思うかもしれませんが、CM制作者にとっては
試行錯誤して作ったものを見てもらいたいでしょうし、仕方がないのかも知れませんね
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こっちも 

健康診断の血液検査でテンションガタ落ちのYu-ichiです
さて、Wordpressで「Moreタグを挿入」を使って、
意図的に文章を隠したりしますよね?
そんな時、URLの最後に「#-xxx」という文字が付いてきてしまいます。
これはこれで良い場合もありますが、それが付いているおかげで
クリックした際にページTOPではなく、その部分から表示されてしまいます。
Moreをクリックしたときに、その記事の先頭から表示させたい!
WordpressをCMSツールとして使っている時に、これが課題になりそうです。
そこで、コアファイルをいじらずにプラグインでそれを実現する方法をご紹介いたします。
WordPressのmoreタグを変更するプラグイン|debeso
MoreLink#Remove
このプラグインをインストールして、実行するだけで「#-xxx」の部分が無くなります。
まさに思い通りの表示が出来て満足しています。
これこそがオープンソースの強みだなぁと改めて実感しました。
一人で悩まず、まず相談(検索)!ですねw
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