レンチンパスタが手軽すぎた話
パスタの可能性は無限大だと思います。
私は料理初心者なのですが、レンチンパスタの手軽さには本当に驚きました。ゆで時間にプラス2分、具材とお水を一緒に入れて温めるだけ。それだけでちゃんと一皿になるのです。 一度コンロでゆでるパスタにも挑戦してみましたが、タイミングが難しく、少し伸びてしまいました。火加減や湯量を気にする必要がないレンチンは、初心者の私にはとても心強い存在です。 ちょっとしたお昼に、具材を全部入れてスイッチを押すだけ。出来上がったらそのまま食べられる手軽さは本当にありがたいです。洗い物も少なく、思い立ったらすぐ作れるのが魅力だと感じています。 最近のお気に入りは、ツナ缶と塩昆布の組み合わせ。仕上げに少し醤油を足すと、ふわっと香りが立って一気に満足感が増します。シンプルですが、何度でも食べたくなる味です。 これから慣れてきたら、ひき肉を使ったボロネーゼやスープパスタにも挑戦してみたいと思っています。レンチンだからこそ広がる可能性を、少しずつ楽しんでいきたいです。





